デスライティング1週間チャレンジ:2.自分は死ぬときに何を思うだろう?


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 2日目ですが、すでにけっこう気が重いです。15分だけとはいえ、自分の死を想像するのは嫌なもんだ(笑)

 1日目と同じように、ノートに手書きしたあとの清書です。



1番は後悔、まだまだやってみたいことがあった。

  • 海外旅行してみたかった。
  • もっと自由に好き勝手に生きていたかった。
  • 全然親孝行できてない。
  • 恋愛もろくに出来てない。
  • 静かでも温かな家庭を作りたかった。
  • もっと笑いたかった。我慢の多い人生だった。
  • 幸せはあったと思う、大切な家族がいるもの。
    でも、やっぱり意地というか、見栄はって素直になれないことの方が多かった。
  • (家族以外の)他の人に対しても気遣っていることの方が多かった。
    気遣ってる自分が嫌いではない。でも、もっと本心で行きたかった。
  • お金にも時間にも縛られず生きたかった。


でも、あきらめてるわけじゃないけど、(死を)受け入れることもできる

  • 本気で生きてきた。
  • 嫌なことの方が多かったけど、やれるだけのことはやってきた。出し惜しみなんでしてない。
  • 鬱になって、乗り越えて、それだけで自分を誇らしく思える。
  • あんなに辛かったんでもん、今まで生き続けただけすごいんだと自分を褒めたい。


あとはもう願うだけ

  • 自分が大切に思う人たち、
    家族や友達や今辛い状況にある人が、少しでも幸せになってくれればそれでいい。
  • 願いとか祈りに何の価値があるかはわからないけど、それしかできないなら、ひたすら願うだけ。
  • 長い気が良いこととは限らない(と思う)けど、生き続ける人たちには長く生きてほしい。


 願ってばっかりいる気がする。いじめとか体罰とかパワハラとか受けてきたけど、もうどうでもいいのかもしれないなあ。


一人好きのメンタル改善記

内向型で生き方下手な男の生活改善とつぶやきのブログ

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